2014年12月5日

12/05/2014

機種スペック



名称:CR燃える闘魂アントニオ猪木格闘技世界一決定戦H9AY
導入日:2015年2月2日(月)
タイプ:マックスV-ST機
メーカー:平和
大当たり確率:1/399.6
高確率:1/95.0
小当り:なし
賞球数:3&6&10&14
カウント数:6C or 9C
ラウンド数:15R or 16R
Vラウンド:1R×6C×3個
ST突入率:51%
ST継続率:71.6%
ST回数:150回
時短回数:100回

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大当たり出玉

16R:約1,767個(V1R)
実質14R:約1,533個(V1R)
実質13R:約1,521個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
15R確変(実質14R・闘魂継承BONUS):9%
15R確変(実質14R・てめぇの力で勝ち取ってみろBONUS):26%
15R確変(実質14R・ボンバイエチャレンジ):8%
15R確変(実質14R・道RUSH BONUS):8%
15R通常(実質13R・闘魂継承BONUS):9%
15R通常(実質13R・てめぇの力で勝ち取ってみろBONUS):40%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(SUPER 道RUSH BONUS):100%

出玉有り平均連チャン数

3.52回

初当たり一回の平均出玉

5,972個

大当たり一回の平均出玉

1,699個

時短引き戻し確率

22.2%

初当たり平均総ラウンド数

53.8R

トータル確率

1/113.7(総合)
1/118.9(16Rメインラウンド)
1/7.4(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.6 16.7 16.7
3.7円交換:17.8 17.9 17.9
3.3円交換:19.6 19.6 19.7
3.0円交換:21.4 21.5 21.6
2.5円交換:25.2 25.2 25.4
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.2 16.4 16.7
3.7円交換:16.8 17.1 17.4
3.3円交換:17.7 18.0 18.4
3.0円交換:18.6 18.9 19.3
2.5円交換:20.2 20.6 21.0
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.0 16.3 16.7
3.7円交換:16.4 16.7 17.2
3.3円交換:16.9 17.3 17.8
3.0円交換:17.5 17.9 18.4
2.5円交換:18.4 18.8 19.4
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。
猪木5の場合、割とこのこぼしポイントが重要になります。

・ワープ周り
赤色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
水色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

特に風車の傾きと風車上の左右二本のハカマ釘はパチンコCRアントニオ猪木5格闘技世界一決定戦において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

・スルー周り


緑色で囲っている釘が「スルー周り」で重要な釘となる。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので、ノーマル調整以上の台選びをしましょう。
スルー周りの釘は、止め打ちする時に重要となってくる釘です。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+55個(16R時)
※Vアタッカー時はオーバー入賞しない為ラウンド間止めで消化する。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
開放パターンは3種類で盤面右下の小デジタルランプ群で確認。
縦2連のランプが横一列に5個あるので、左から二番目の縦2連ランプを見て打ち分ける。

[上点灯時]
ロング→ミドル→ショート→ミドル
(4回開放1セット)
[下点灯時]
ミドル→ロング→ショート→ミドル→ミドル
(5回開放1セット)
[上下点灯時]
ショート→ショート→ミドル→ミドル→ショート→ミドル
(6回開放1セット)

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
[上点灯時:4回開放]
①.2回目の電チューが開いたら打ち出しを止める。
②.3回目の電チューが開いたら打ち出し開始。

[下点灯時:5回開放]
①.3回目の電チューが開いたら打ち出しを止める。
②.4回目の電チューが開いたら打ち出し開始。

[上下点灯時:6回開放]
①.4回目の電チューが開いたら打ち出しを止める。
②.5回目の電チューが開いたら打ち出し開始。
玉の増減:現状維持程度

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