2014年12月2日

12/02/2014
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機種スペック



名称:CR牙狼金色になれXX
導入日:2014年7月28日(月)
タイプ:マックスV-ST機
メーカー:サンセイR&D
大当たり確率:1/390.1
高確率:1/109.59
小当り:1/1092.3(電チュー)
賞球数:3&10&15
カウント数:9C
ラウンド数:13R or 15R or 16R
ST突入率:51%
ST継続率:68.7%(実質出玉有り)
ST回数:161回
時短回数:100回(ヤミテラス)
備考:保留最大8個(電チュー優先)

大当たり出玉

16R:約2,016個
15R:約1,890個
13R:約1,638個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ161回):41%
15R確変(電サポ161回):10%
13R通常(時短100回):49%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ161回):100%

出玉有り平均連チャン数

3.20回

初当たり一回の平均出玉

5,861個

大当たり一回の平均出玉

1,834個

時短引き戻し確率

22.2%

初当たり平均総ラウンド数

49.6R

トータル確率

1/125.0(総合)
1/129.0(16Rメインラウンド)
1/8.1(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
千円:貸250玉
4.0円交換/25個:17.0回
3.7円交換/27個:18.3回
3.3円交換/30個:20.1回
3.0円交換/33個:22.0回
2.5円交換/40個:25.9回
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
千円:貸250玉
4.0円交換/25個:17.0回
3.7円交換/27個:17.8回
3.3円交換/30個:18.8回
3.0円交換/33個:19.7回
2.5円交換/40個:21.4回
※上記出玉で削り無しの場合

・3000回転時のボーダーライン
千円:貸250玉
4.0円交換/25個:17.0回
3.7円交換/27個:17.6回
3.3円交換/30個:18.4回
3.0円交換/33個:19.2回
2.5円交換/40個:20.5回
※上記出玉で削り無しの場合

牙狼金色止め打ち攻略完全版

・止め打ちとは
止め打ちとは電サポ中に玉を減らさないようにする為の打ち方である。
また玉を増やす為の攻略打ちでもある。

・オーバー入賞狙い
①.アタッカーに8個まで玉を入賞させる。
②.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目を強めに打ち出す。
③.以後、①〜②を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+60個

・電チュー開放パターン
ショート・ショート・ショート・ショート(4回開放ワンセット)

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.2回目の電チューが開くと同時に打ち出しを止める。
②.3回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

・単発打ち(難易度:レベル2)
①.電チューの開放1回目と2回目は開くと同時に1発打ち出す。
②.電チューの開放3回目と4回目は閉じると同時に1発打ち出す。
③.以後、単発打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:約+0.5個/1回転

・捻り2個打ち(難易度:レベル3)
①.3回目の電チューが開いたらワンツーで2発打つ。
②.1拍開けてワンツーで2発打つ。
③.1拍開けて1発打つ。
④.1拍開けてワンツーで2発打つ。
⑤.以後、捻り2個打ち手順①〜④を繰り返す。
玉の増減:約+1個/1回転

・注意点
サンセイのハンドルはストップボタンを押しても玉が1発余分に出ることがあるのでタイミングは微調整する。

オーバー入賞狙いの効果

通常の打ちっ放しで大当たりを消化すると1ラウンドに付き9個の玉しかアタッカーに入らない。

オーバー入賞狙いをすることによって「大当たり一回あたり約5個〜10個」の玉を多くアタッカーに入れることができる。

単発打ちがオススメ

簡易止め打ちと単発打ちは上に書いた手順そのままなので具体的な説明は省きます。

単発打ちはタイミングも合わせ易く初心者のパチンコファンの人でも数をこなし慣れると物凄く簡単です。

簡単ではあるが捻り2個打ちに劣らず玉を増やすことができる。

2個捻り×4発が至高

一回転あたり一個前後の玉増えが可能なのが捻り2個打ち。

単発打ちと捻り2個打ち(2発→2発→1発→2発)を比較すると釘バランスで有利不利がはっきりしてくる。

釘のバランス次第で使い分けるのが最良。

3回目を1発打ちにしてるのはここで電チュー開放のタイミング調整をする為。

電チュー開放タイミングをうまく合わせられる人は③の手順をワンツーで2発打つに変える。

この「2個捻り×4発」打ちが牙狼金色の最高で最良な止め打ち手順となる。

捻り打ち(ワンツー打法)やオーバー入賞狙いの詳しいやり方や、ハンドル操作などの詳しい説明はこちらの記事を参考にして下さい。
関連記事
パチンコ捻り打ちのやり方・ハンドル操作手順と練習方法

まとめ

CR牙狼金色になれは、大当たりラウンド中とST中両方で止め打ち効果が絶大にある。

おそらく現時点で一番増やせて一番甘くて一番勝てる台が牙狼金色になれだとおもう。

牙狼ファイナルと比較すると、電チュー横の上の釘がないので打ち出した玉が電チューに入りやすい。

右アタッカーも牙狼ファイナルより性能が良くオーバー入賞もしやすい。

この性能で100回の時短(ヤミテラス)と161回のSTがあるのだから文句のつけどころが全く見当たらないのだ。

初代牙狼と同レベルの勝てる機種、2014年の一番稼げて勝てる機種で間違いない。

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